FREECRAFTAI DEVELOPMENT CONTROL CENTER

AI DEVELOPMENT, UNDER CONTROL.

AI開発を、
会社の力に変える。

複数のAI・複数のプロジェクトを、経営者がスマートフォンから把握し、判断し、安全に前へ進めるための開発司令室。

FREECRAFT 導入プレゼンテーション
料金・提供条件は提案段階/税別

SCROLL TO EXPLORE ↓

THE REAL PROBLEM

AIで速くなるほど、
経営者には「見えなくなる」。

チャット、ターミナル、報告、承認、本番作業。
情報が分かれると、止まっている理由さえ分からない。

01

何が終わったか分からない

会話は進んでも、成果・試験・残課題が一か所に残りません。

02

判断待ちに気づけない

AIは質問で止まっていても、その質問が経営者へ届かないことがあります。

03

本番作業が怖い

誰が、何を、どこまで確認したか曖昧なまま反映すると事故につながります。

THE CONTROL LAYER

AIを入れ替えるのではない。
AIを束ねる「管理層」をつくる。

経営者・責任者判断、優先順位、承認
司令塔整理、指示、全体調整
→
PROJECT
PORTALSINGLE SOURCE OF TRUTH
←
Claude Code実装、試験、報告
Codex独立レビュー、改善提案
各プロジェクトコード、本番、資料

BEFORE / AFTER

「聞きに行く管理」から、
「開けば分かる経営」へ。

BEFORE — 人が探す

  • セッションを一つずつ開く
  • 報告の場所がプロジェクトごとに違う
  • 承認待ちを見落とす
  • 再起動後に何が消えたか分からない
  • レビューが実装担当者だけになる

AFTER — 状況が集まる

  • 全プロジェクトを一画面で俯瞰
  • 指示・報告・質問を共通形式で保存
  • 判断待ちを最上部に表示
  • セッションと公開状態を確認
  • 別AIによる独立レビューを記録

THE OWNER'S VIEW

開いた瞬間、
今日やることが分かる。

PROJECT CONTROL CENTER● LIVE OPERATION
判断待ち3
作業中5
停止中2
本番異常0
AI店舗DXオーナーポータルを整理3分前に更新作業中
施工管理実機での最終確認12分前に更新判断待ち
サイト作成本番反映前の確認18分前に更新報告済み
スマホ対応判断待ちを優先表示プロジェクト別の詳細公開URL・ポート・セッション

WHAT YOU CAN DO

見るだけではない。
開発を動かす入口になる。

⌁

Codexへレビュー依頼

プロジェクトを選び、見てほしい点を添えてコードと報告書のレビューを依頼できます。

▤

レビューを提案書へ

レビュー結果から、次の開発サイクルに使える正式な改善提案書を作成できます。

+

開発依頼を送る

新規開発、修正、再開の依頼を、本文とMarkdown資料を添えて司令塔へ渡せます。

✓

質問へ回答する

AIが止まっている判断事項にスマートフォンから回答し、次の作業につなげます。

◉

セッションを復旧

再起動後などに不足している司令塔・管理セッションを、安全な受付経由で起動できます。

▦

サーバー資産を管理

複数VPS、ドメイン、DNS、メール、鍵・トークンの状態を値を露出せず確認できます。

INDEPENDENT AI REVIEW

開発中でも、画面から
第二のAIへレビューを頼める。

認証と権限まわりを重点的に確認してください。報告内容と実装にずれがないかも見てください。
Codex にレビューを頼む →

空欄ならプロジェクト全体を確認します。

受付済みレビュー依頼

順番に非対話で実行。実装は変更しません。

完了レビュー結果

コード・報告書・Git状態を読んだ所見。

次の行動提案書にする

レビューの続きから改善提案を作成。

レビューと実装を分離。 Codexはまず読むだけで評価し、勝手にコードを変更しません。採用する改善だけを次の指示へ進めます。

MARKDOWN TO ACTION

思いつきや資料を、
安全なプロジェクト指示へ変える。

OWNER本文+MDを送る新規・修正・再開を選択
→
COMMANDER内容を確認・整理対象、範囲、禁止事項を確認
→
CLAUDE CODE正式指示を読んで実装試験・報告まで実施

アップロードしたMDをそのまま無条件で実行しない。
司令塔が確認し、正式な指示書にしてからClaudeへ渡す。

誤操作を防ぐ依頼と実行権限を分離受付と返事を一覧化届き漏れを検知

MULTI-VPS CONTROL

プロジェクトだけでなく、
動かしている基盤も把握する。

DEV VPS
開発・司令塔・Portalセッション、ポート、プロジェクト状態
● ONLINE
PROD VPS
公開サービス外形監視、確認済みの本番作業
● HEALTHY
REMOTE VPS
別拠点のプロジェクトGitの更新と司令塔間通知
● CHECK
サーバー台帳役割、配置サービス、担当VPS
ドメイン・DNS向き先のずれ、更新日、Cloudflare経由
鍵・トークン値は表示せず、場所・用途・期限・設定記録だけ
本番の安全確認破壊的操作はCodex確認と承認後に実行

※VPS間での自動pullや無条件の遠隔操作は行わず、通知・確認・人の承認を境界にします。

ONE TRACEABLE FLOW

依頼から本番まで、
誰が何をしたかが残る。

01 / DECIDE依頼・判断

経営者が目的と優先順位を決める。

02 / BUILD指示・実装

司令塔が整理し、Claude Codeが実装・試験。

03 / REVIEW報告・確認

成果を報告し、Codexが独立レビュー。

04 / RELEASE承認・本番

人が確認し、承認された作業だけを反映。

会話ではなく、Gitに残る指示書・報告書・質問・提案書を正本にする。

BUILT FOR ACCOUNTABILITY

AIの速さと、
人の責任を両立する。

▤

指示が残る

なぜ作るのか、何を変えるのか、禁止事項は何かを明文化します。

✓

確認が残る

試験結果、残課題、反映手順、戻し方を報告として残します。

⌁

レビューが残る

実装担当とは別のAIがコードと報告を読み、改善提案を残します。

担当者が変わっても、セッションが落ちても、履歴から仕事を再開できる設計です。

SAFETY BY DESIGN

止まらないことより、
安全に戻れること。

通知を唯一の連絡経路にせず、状態を正本ファイルから再構築。公開サービスと作業中コードを分離し、異常時は前の版へ戻せる運用を組み込みます。

通知非依存通知が落ちても状況確認を継続
状態収集・外形監視セッション、ポート、公開URLを別経路で確認
承認を伴う本番作業再起動や反映を勝手に行わない
RECOVERABLEFILES · GIT · RELEASES

WHERE IT FITS

プロジェクトが増え始めた会社に、
最も大きな効果。

CASE 01

複数サービスを同時開発

業界別SaaS、社内ツール、集客サイトなどを並行して進めている。

CASE 02

経営者が開発判断を担当

技術の詳細ではなく、止まっている理由と次の判断だけを早く知りたい。

CASE 03

AI開発を属人化させたくない

担当者やAIが変わっても、ルールと履歴から引き継げるようにしたい。

現在の実運用:同一VPS上の約30プロジェクトを管理DBに閉じずMarkdownとGitを正本にする構成

THE ECONOMIC CASE

開発費を削る商品ではない。
判断の遅れと、やり直しを減らす商品。

1 view で全体を把握

探す時間→ 状況一覧
聞き直す時間→ 記録を読む
事故後の時間→ 確認して戻す

※削減率や投資回収期間は、プロジェクト数・担当者数・現在の運用を確認して個別に算定します。根拠のない効果保証は行いません。

INVESTMENT

導入・設定・保守を分離した、
分かりやすい料金設計。

参考価格・税別・正式価格未確定
PRODUCT

導入パッケージ

550,000 円
  • Portal本体
  • 標準テンプレート
  • 基本監視・復旧設計
  • 操作説明
INITIALSETUP

初期設定手数料

165,000 円
  • VPS・ドメイン確認
  • 認証・HTTPS
  • AI接続支援
  • 最初の3プロジェクト
MONTHLY

月額運用保守

88,000 円/月
  • 稼働確認・更新
  • 障害一次調査
  • 月1回の運用整理
  • 軽微な設定変更
初年度の標準案:1,771,000円(税別) 導入550,000円+設定165,000円+月額88,000円×12か月。AI・VPS・ドメイン等の外部実費は含みません。

WHAT YOU NEED

必要な契約は、
お客様名義で安全に。

外部実費は各提供会社へ直接支払い。 Claude CodeはClaude Pro / MaxまたはAPI等、Codexは対象のChatGPTプランまたはAPI等から構成を選びます。価格・利用上限は変わるため、契約時に公式画面で確認します。

ONBOARDING

現在の環境を壊さず、
小さく始めて広げる。

PHASE 01環境診断

VPS、Git、AI契約、プロジェクトを棚卸し。

PHASE 02安全設計

所有者、権限、認証、バックアップを決定。

PHASE 033件で試運転

実際の案件を登録し、判断と報告を確認。

PHASE 04全体展開

運用が固まってから対象を追加。

パスワードをチャットで共有しない二段階認証最小権限秘密情報はサーバーへ直接設定

THE NEXT STEP

AI開発を、
経営できる状態へ。

まずは現在のプロジェクト数、VPS、Claude Code、Codex、Gitの使い方を確認し、御社に必要な構成と正式見積を作成します。

導入相談・環境診断 →

調査根拠:FREECRAFT(project-portal)のREADME・要件・実運用資料/OpenAI公式 Business Pricing・Codex案内・API Pricing/Anthropic公式 Claude Codeセットアップ・Pro/Max利用案内。外部サービスの価格・上限は契約時点の公式情報を優先します。